KTSがお届けするのは、空気のような自然なストレスのないシステム環境です。

KTSとは…

特徴は独立系IT技術会社であること!だからマルチな技術者になれる!!

KTSとは、1996年に東証1部上場の兼松エレクトロニクス株式会社(略称:KEL)の技術サービス部門が独立した会社、ケー・イー・エルテクニカルサービス株式会社の略称です。その特徴は、特定のメーカーにとらわれない、幅広く、そして高度な技術力をお客様に提供するIT技術者の集団であることです。

お客様のITシステムを構築し守り続けて50年。常にお客様にとって最適な情報システムの構築・保守・運用サービスを提供するため、最新のIT技術の習得など、高度なIT技術者の育成に力を注いでいます。

 

会社紹介

技術力×コミュニケーション力=KTS

- 私たちはお客様に最適なIT環境を提供しています -

IT業界で50年以上、ITインフラサービスを提供

当社は、兼松エレクトロニクス(東証一部)の技術サービスを担う会社として、お客様(企業)に対して、ITインフラに関する技術サービスを提供しています。商社系のシステムインテグレーターのグループ会社として、メーカーの枠に捉われることなく、お客様へITインフラの構築・保守・運用サービスを提供してきました。

ITインフラって?

一般的にインフラと言えば、私たちの生活を支えるために必要な水道やガス、電気といった社会的な「基盤」「土台」のことを指します。ITインフラとは、水道やガス、電気と同じように、ITシステムの「基盤」「土台」になる部分を言います。例えば、インターネット・LANなどのネットワークや、サーバー、ストレージなどの各種ハードウェアを指し、これら「基盤」「土台」の上に、色々なアプリケーションが動きます。アプリケーションとインフラが相互補完・機能をして、はじめて快適なシステムが稼働しますが、そのデータのやり取りをストレスなく行えるよう、私たちインフラエンジニアが、「基盤」「土台」を整えています。

IT業界でニーズと重要性が増しているストレージ事業に注力

当社においてストレージ(記憶装置)事業は全社の売上でも高い比率を占め、主幹事業の一つとしてここ数年で著しく成長しています。この背景には、データの安全な運用・管理を求める企業が増えたことにあり、特に本格的なビッグデータ時代が到来した現代においては、ストレージの専門家でもある私たちの存在価値はますます向上しています。

 

IBM認定の大規模検証センター(KCCE:KEL Competency Center EAST)

当社はIBMから認定を受けた大規模な検証センターを保有しており、社員なら誰でも最先端のIT機器を自由に使用出来る環境があります。

当社ソリューションビジネスの詳しい製品情報はこちらをご覧ください

 

 

 

社員ウォータフロント



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